メールで知り合ったY子と映画館での痴漢プレイの帰り、いまいち、盛り上がらな
かったので、まだ燃え尽きないY子を連れ、久しぶりに同伴喫茶にいってみまし
た。その店は地下にあり、階段を降りて店内に入ると、中は薄暗く、幾つものテー
ブル席が胸位の高さの仕切りで区切られています。ウェターに案内され席につき、
注文をして落ち着いてくると、あちこちのテーブルから女性のなまめかし喘ぎ声が
聞こえてきました。Y子は、ビックリした顔で”すごーい!!”と言ったきり声も
出ません。"
そのうち、もっとビックリするよ"と太ももの内側に手を這わせて愛
撫しながら耳元で囁いて、奥のほうに手を伸ばすと、もうパンティの上からでもわか
る位あそこがヌルヌルになつていた。ボックス席だからわからないよ、と言ってス
カートとパンティを剥ぎ取り、下半身裸のSちゃんのクリちゃんとオ○○コを丹念
に愛撫しているうちに、”アッ、アアーッ”と小さな喘ぎ声を漏らしはじめたので
バックから首振りバイブを取り出して、Y子のオ○○コにゆっくり挿入していきま
した。Y子はたまらなくなって、眉をヨセ、手を口にあてて押し寄せる快感に耐え
ています。バイブの低く唸るような音が店内流れていきます。”我慢しなくていい
よ、他もやつてるんだから”と言いながら口に当てていた手を引き離しバイブをリ
ズミカルに出し入れすると、関を切ったように切なげな声を上げはじめた、一度声
を漏らすと止まらなくなってバイブを突き入れる度に、大きくなっていつた。気が
が付くとバイブと喘ぎ声を聞きつけて、他のカップルが数人、公園の痴漢か、覗き
みたいに集まって来た。ペンライトでY子のバイブを挿入されたオ○○コを覗き見
る人、手を伸ばして太もも、お尻を触ろうとする人・・・Y子は目を閉じて気ずか
ない。僕はその人達に、Yちゃんに気付かれないように、”アソコ以外なら、どこ
を触ってもいいよ”許可をだすと・・それからが、大変!Y子の乳房、乳首を責め
る人。太ももを愛撫する人、ア○スに指を入れようとする人、同時に幾つもの手が
Yちゃんのからだの感じる所をさがして、這い回る。三箇所責めどころじゃなかっ
た。Y子は、もう頭が飛んでしまって、のたうって、喘ぎまくって何度イッタかわ
からないようだった。 時間がきたときには汗ビッショリ、腰をふらつかせながら家
路につくY子の後ろ姿を見送り、刺激的な一日を終えました。これからも、いろい
ろな所で、痴漢羞恥ソフトSMプレイを同好の女性と楽しめたらと思っています。

